NSBT Japanにて Japan Drone 2026 カンファレンス動画「無人航空機のデュアルユース – 民生ドローンの防衛転用、その可能性」が公開されました
安全保障ビジネスに特化した日本初のポータルサイト「NSBT Japan」にて、弊社代表取締役 松浦孝英が登壇したJapan Drone 2026 国際コンファレンスの模様が動画として公開されました。
2026年6月5日、Japan Drone 2026で開催された本カンファレンスでは、スタートアップ企業としてドローンの開発を進める株式会社テラ・ラボ 代表取締役 松浦孝英、防衛の現場に精通したSBIJ代表理事・陸上自衛隊 第37代東部方面総監(元陸将)磯部晃一氏、そして元防衛装備庁長官・SBIJ特別顧問 土本英樹氏が登壇。民生ドローン開発の現在と、安全保障環境の変化を踏まえた民生技術の防衛分野への活用のあり方、さらに日本の防衛産業の将来について議論が行われました。
ウクライナ戦争以降、無人航空機が安全保障の要となるなか、民生分野で培われた技術をいかに防衛分野へ橋渡ししていくか。開発の最前線に立つスタートアップと、防衛政策・装備行政のトップを歴任した専門家が、それぞれの立場から「デュアルユース」の可能性を語り合った貴重な機会となりました。ぜひご覧ください。
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前編
https://nsbt-japan.com/video/aBmR6HFw9Gs7eYbM95695bab9986a307985e01b7f4026393?c=aBmR6HFw9Gs7eYbM31b…
後編