熱海土石流 テラ・ラボの取り組みがFNNオンラインプライムの記事に紹介されました

9月は、台風などの災害が多いことから「防災月間」と定められています。

当社としても、近年頻発している大規模災害の減災を目指すとともに、二次災害の危険性を警鐘するためにも、現在、福島県南相馬市を拠点に実証実験を行っているところです。

こうしたなか我々は、2021年7月、熱海市で発生した土砂災害現場に現地入りし、ドローンやヘリをフライトさせ、捜索や救助の際に役立つ地図(共通状況図「COPのベースマップ」」を作成しました。

この時のテラ・ラボの活動内容について、先日、FNNプライムオンラインの記事に紹介されました。

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